35歳までに必ずやるべきこと

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35歳までに必ずやるべきこと—運をつかむ人になれ

来年で僕も33歳になってしまうので、
40歳になったらどうなってるんだろうかなんてことを
いろいろ考えずにはおられないわけですが、
とりあえず目先の35歳までに何をしておくべきかということを
考えていたところ、ドンピシャな本というかそのまんまな本が
あったので、読んでみました。

元アデコキャリアスタッフの社長さんの本なのですが、
すごい高学歴というわけではなく、本当に努力の人という感じです。

内容は1章ごとに2Pで構成されており、
著者の体験談を交えて、仕事の心得みたいなものを
説いています。
35歳までに。。というタイトルですが、
20代の人も、30代の人も40代の人も心に留めておくべき、
内容だと思います。
ひとつひとつ今の自分はこういう場合、どういう行動をとっているか、
どういう風に考えているかを照らし合わせながら、
読んでいくと楽しくタメになると思います。

以下、メモ。

「できない」と思ったら、そこから先は考えないし、努力もしない。だからできなくなる

良いことは他人のおかげ、悪いことは自分のせい
「どんな年になるだろうか」ではなく「どんな年にしようか」と考えるべき
松下幸之助の言葉 「自分に学問がないから、どんな社員でも私には偉くみえる。それが人を使ううえでプラスになった。また、体が弱いからどうしても人に頼む。これがまた成功の原因の一つになったのである。」
人を変えるには何が大切か。それは「期待」です。
今の状態に不満足だとしたら、過去の生き方が不十分だったのです。
とにかく始めてみること。「まだ準備が・・・」とか「できるだけ合理的に」などと考えず、とりあえず手をつける
1.何でもよい方に考える 2.良いと思ったことは続ける 3.人に倍する努力を怠らない 4.自分は運が良いと思う 5.すべてに感謝の気持ちを持つ

date:2008年11月26日 00:09

東京ミッドタウン

3連休久しぶりに丸一日休みが取れたので、
ミッドタウンにいってきました。
今更な感じですが、一度行ってみたかったので。

先日のエントリーで読んだ「老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新」で
気になっていた虎屋さん、
弊社のお客さんであるIDEEさんのショップや、
子会社のペットグッズがミッドタウン内のdogdaysというお店に
置いてあるので、どういう感じで展示されているかを見てきました。

3連休ということもあり、たくさんの人で賑わっていました。
不景気とは思えない盛況ぶり。

虎屋で本の中で気になっていた季節限定の栗羊羹を購入後、
dogdaysさんではちょうどスタッフさんが弊社の商品の購入を検討しているお客様を
接客しており、普段ネット上でほとんどのことが解決するような仕事をしている自分に
とって、かなり感激でした。
実際にお客さんに手にとってもらって、さわってもらって、
疑問点を聞いてもらって、納得して買っていただくという様子を
横で聞いていて、感動してしまいました。
ディスプレイも非常に丁寧にされていて、自社の商品が普段より一層よく見えました。

その後、ミッドタウン内の和食屋でごはんを食べた後、
リッツカールトンのラウンジでコーヒーを飲んでみました。
1杯1600円という高額なコーヒーでしたが、
世界一とも称されるサービスが一体どういうものかを自分で一度体験しておきたかったので、
いろいろ観察できて楽しかった。

ちなみにトイレの場所を聞くと、
きちんとトイレの場所まで一緒に案内してくれるし、
トイレには、手を拭くために普通のペーパータオルではなく、
コットンのハンドタオルが置かれていたのにはびっくり。

ここまでサービスするかという感じ。

基本的に出不精な僕にとっては、人ゴミの中にいくのは少々疲れることでしたが、
いろいろ、本の中や普段頭の中でこういう感じかなということを
ひとつひとつお店に行って、確かめられる機会になったので、
非常に充実していました。


date:2008年11月24日 19:14

Choice FM "Kill the Gun"

テレビ見てたら、世界おもしろCM特集やっていたので、
その中で一番印象に残ったCMをYoutubeで探してみた。

最後の子供がでてきたときどうするんだ??という
ドキドキ感がすごい強いメッセージになっていると思います。

tag: CM

date:2008年11月24日 17:52

razorfish

razorfishのサイトがかっこよくなってた。
2000年くらいにrazorfishが日本に進出してきたとき、
猛烈にあこがれてました。

これだけGlobalに展開していると、
いろんな世界のオフィスがみれて楽しいです。
日本は真っ暗で寝てても、
ロンドンとかニューヨークではバリバリ働いているみたいな。
よくわからんが、グローバル感が素敵。

徹夜とかするときは、カメラに映らないように徹夜するんだろうか?

London
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Newyork
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Tokyo
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Paris
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HongKong
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tag: web制作会社

date:2008年11月22日 01:57

不景気って

世の中、倒産だ、株価がなんだぁと、
不景気でいっぱいですが、小さな会社でも営んでいると、
それなりに不景気の風を感じてしまうことがわかりました。

これまで6年間会社をやってきましたが、
それほど不景気を感じることなく、
それなりに山も谷もありましたが、まあそれなりに成長してきたわけで、
来年はさてどうなるかと考えております。

周りの経営者には誰に聞いても、
来年は「ヤバイ」という感想。

不思議なものでサラリーマンをやっているときは不景気とか
言われてもいまひとつピンとこなかったのですが、
どうも立場が変わると見る目が変わるようです。

特に自分の会社みたいなデザイン会社は、
問い合わせから受注するケースが多いのですが、
最近は、お問い合わせフォームからくるメールが、

「問い合わせ」 <  「売り込み」
な状態です。

調子がいいときは、
「問い合わせ」 > 「売り込み」
なわけで、世の中意外とわかりやすいと
思った次第です。

とは言いつつも、どんな不景気もしっかり乗り切っていかないので、
来年のための仕込みを考え中。

仕事がないときにこそ、頭を使って仕事を作り出せる人または会社が、
最後に残る。
ヒマだからといって喜んだり、
ヒマという環境に甘んじてしまう、もしくはその環境に麻痺して
しまうことが一番怖い。

ていうか、不景気とか言われるとなんか燃えてくる気がする。
M体質の性かな。

date:2008年11月21日 23:00

老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新—経験価値創造と技術経営

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老舗ブランド「虎屋」の伝統と革新—経験価値創造と技術経営

先日のエントリーでデザインの背景を
もう少し深めると決心したので、
ブランド関連の本を重点的に何冊か読んでみることにしました。

とりあえず身近なブランドということで、
「虎屋」の本。

虎屋というと羊羹ですが、ここ何年かでTORAYA Cafeなど
新しい試みもされているようです。

この虎屋がいかにして、老舗でありつづけ、かつ新しい試みをしていけるのかを
徹底的に解剖している本です。

特に、「経験価値創造」という点に焦点を当て、老舗でない企業にも
どのように適用していくかまでが書かれています。
いかに経験価値という付加価値を提供できるかと点で虎屋はすぐれていると。

経験価値というと最近ではipodなどがよく例にあげられますが、
商品だけでなく、その先のほにゃららまでを含めて提供しますよという
ことでしょうか。

そのほにゃららが、
1、SENSE(感覚的経験価値)
2、FEEL(情緒的経験価値)
3、THINK(思考的経験価値)
4、ACT(行動的経験価値)
5、RELATE(関係的経験価値)
に分類される。

具体的には、下記のようなものが上げられていました。

1、SENSE
五感に直接訴えかけるもの
例:ジャガーが審美的だとすると、ポルシェは刺激的

2、FEEL
感情や気分に訴えかけるもの
例:スタバでコーヒーと飲むときのくつろぎ感
例:ディズニーランドでの熱中感

3、THINK
すなわち「うんちく」
例:健康エコナや健康緑茶「ヘルシア」など

4、ACT
ライフスタイルの差別化による満足感
例:「ipod」やBMWの「ミニクーパー」

5、RELATE
個人の自己表現への欲求を訴求する
例:ハーレーダビッソン

一度これらの表を作成して、自分のビジネスに当てはめてみようと考えましたが、
なかなかこれを数値化するのは難しい。
どうしても肌で感じるという方向にいくのかもと思わざるを得ません。
まだ勉強不足なだけかな。

野村総合研究所の方が書いている下記の記事も一緒に読むとおもしろいです。
CRMを超える「顧客経験価値」

tag: bookブランド書評

date:2008年11月21日 01:00

デザインする意味

最近、どうもデザインすることに対して疑問を持つことが多くなってきた気がします。
会社がデザインを生業にしているので、そんなことも言ってられないのですが、
まだまだ自分でデザイン作業をすることも多く、
なんのためにデザインをするのかという背景が自分のデザインの中に感じることができなくて、
少し悩みます。

ただひたすら、自分がかっこいいものを!と思っていた20代と違い、
会社を経営して経験してきたことから、
お金をもらってデザインするということは、
そのデザインによって、どれだけの収益が上げられるのか、
どれだけのデザインという資産をクライアントが持つことになるのか、
ということまで考え出すと安易なデザインはできないということを
考え出すと、まだまだ自分のデザインが浅く、うすっぺらな気がする。

デザイン資産という考え方をもう少し突っ込んで勉強して
いきたいと思います。

FlashやAjaxなど少し技術面に関心が行き過ぎて、
もっかいフォントのディテールや細かい写真の処理など基本に
戻ったほうがいいかもしれない。

新しいものを勉強しているときはテンションがあがるので、
楽しくていいのですが。。


デザインはとても小さいこだわりが積み重なって
一瞬のインパクトを生み出すんですよって誰かが言ってた気がする。
誰かは忘れた。。。

来年は自分のデザイン、会社でアウトプットするデザインに
もう少し深みを持たせられるよういろいろ試行錯誤していきたいと思います。
このあたりを考えていないわけでもないが、その深さをもっと深めていく勉強を
していこうと思います。
何をするかは考え中。

とこんなことを考えていたら、深い記事がありました。
中西さんという方のブログで
「DoCoMoどうした?」

「最近のロゴデザインにおける美的品質の低さ、
コーポレート・ブランド戦略の喪失、一体どうなっているのでしょう?」
という刺激的な書き出しからはじまるこのエントリー、
なんだかいろいろ考えさせられます。

マックが出てからデザインがマックになった。
という言葉は心にぐさりです。

なんか駄文になっちゃいました。

date:2008年11月20日 02:00

年商100億の社長が教える、丸投げチームのつくり方

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年商100億の社長が教える、丸投げチームのつくり方

餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
勧めてくれた社長さんに勧められたので、
読んでみました。

正直、私のような小さい会社からは、
年商100億なんて考えもおよびませんが、
組織の作り方や、スタッフのモチベーションを管理する上で、
大切なことが書いてあるよと言われたので、
読んでみました。

「丸投げ」という言葉は非常にマイナスなイメージですが、
正直、丸投げしてしまえば、どんなに楽だろうということも
考えなくもない。
おそらくほとんどの経営者がそう考えいるんじゃないかなと思います。

ただ、単なる「丸投げ」と愛のある「丸投げ」を
明確に分けているのがこの本の内容だと思います。

おそらく、社長がやらなくてもいい仕事をやってしまっているがために、
相対的にしくみ化ができていないので、
「丸投げ」して、その代わりきちんと社長の仕事をしないさいよという
本です。以前に紹介した「仕組み仕事術」に通じるものなんだろうなと思います。

下記、メモ。

リーダーの仕事はタイムマネジメントがすべて

上下に「重要」「重要でない」にわけ、左右に「緊急」、「緊急ではない」のマトリックスにわけ、自分がいまどの領域で仕事をしているかを把握する。

ボトムアップとトップダウンのミックス型。社員が経営に参加し、決定に参加する新しい経営スタイル
各自から意見が出るまで沈黙するのも有効かもしれません。
小さくてもいいので、自分で判断し、上司に相談しなくてもいい予算を与える
普段から緊急な仕事を受けない習慣をつけ、発注相手(社内外かかわらず)を教育する
3日かかることは1日でやる。 コツは全体を圧縮するより大事なものに絞ること。

なんにしても、自分がまだまだだなと思わせる私にとっては、
耳が痛いことがたくさん書いてある本でした。

date:2008年11月19日 01:00

読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~

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読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~

年間100冊という目標を年始にたてて、現在70冊のところまできましたが、
仕事が忙しくなってきて、ちょっとあやうい感じです。
年末に言い訳しないようもう少しがんばりたいと思います。

で、英語のレッスンの帰りに久しぶりにリアル本屋に立ち寄ったら、
勝間さんの新刊が出ていたので、購入して、
とりあえず、ざぁっと読んでみました。
新刊といっても2ヶ月ほど前かな。。

ウェブに詳しい著者ということで、徹底的にウェブを使用した自著のプロモーションや、
情報発信などをおこなっている勝間さんらしい本だなと思いました。

また本を読んでどうこうだけでなく、本を出してみようというところまで
言及されているので、人生一度は本を書いてみたいという方には
おすすめからもしれません。

一番おもしろかったのは、本の選び方。
私が本を選ぶときにほとんど、リアル書店には足を運ばないのですが、
勝間さんは週一で本屋さんに足を運ぶそうです。
本の選び方はひとそれぞれだと思いますが、他人の本の選び方を知るというのは、
なかなか機会がないので、単純におもしろかったです。

内容は、特に新しいものはなかったかと思いますが、
読書という点、本という点に軸を置いてまとめなおしたという感じでしょうか。

今回からの新たな試みなのか、
読書進化論のWEBページがかなりつくりこまれていました。
トラックバックキャンペーンっぽいことも仕込まれていて、
本書に書いているとおりいろいろ試行錯誤されているのだろうなという印象でした。

中でも下記の考え方はおもしろかった。

本の最大の競合は、今はネットです。
ということはネットが競合なのですから、逆にネットのほうで本に誘導するような導線を設計し、ネットユーザーの本へのタッチングポイントを増やしていけばいいのです。

この考え方は他にも応用できそう。縮小しつつある業界は、その業界の競合をあえて利用することで復活をはかるというのは、逆転の発想でとてもおもしろいと思いました。

WEBデザイン会社という職業柄、WEBプロモーションに関わることが多いため、WEB上でこういった様々なトライ&エラーを繰り返している勝間さんの戦略は非常に勉強になります。
結果が次回の著作で読めることも楽しみですね。

1点気になったのが、小学館のサイト。
本書に書いてるある通り、
http://sgkn.jp/katsuma/
でアクセスすると普通に見れるのですが、
http://www.sgkn.jp/katsuma/
でwwwをつけると見れない。。
なんかこれはまずい気がします。

しかも残念ながら、
Amzonの書評にはちょっと残念な感じのが多かったようです。
これも試行錯誤の結果こういう反響がかえってくるのもいたしかたないとは思いますが。

でも勝間本はわかりやすく、読みやすいので、
今後も楽しみにしています。
徹底的に論理的なのも、自分にあっていますし。

date:2008年11月17日 23:32 | TRACKBACK (1)

餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?

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餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?

知り合いの社長に薦められたので、
半信半疑で読んでみたら、すごくおもしろかったので
ご紹介。

漫画なので、Bookのカテゴリに入れるのはどうかとも思いますが、まあ元がビジネス書なので
いいだろうと。。

内容はずばり会計の本です。
会計の本といっても堅苦しいものではなく、
いきなり父親が亡き後の会社を引き継ぐことになった
若手服飾デザイナーの娘が、
指南役である変なおじさんに教えを乞いながら、
会社を再生していくという最近流行り?の物語形式です。

章ごとにテーマを分けて、わかりやすく解説しているので、
私のようなモノグサな人間にはこんな感じで漫画になっているのも
重宝します。
かつ図解がかなり多く入っているので、
頭に入ってきやすいのもいいと思います。

メーカーの話なので、私の会社のような受託の仕事のキャッシュフローと
比べると少し違いますが、根本的な考え方からは
いろいろ学べることが多いと思います。

世の中のデザイナーさんなどでこれから独立したいと思っている方や、
現在、会社を運営されている方、将来お店を持ちたいかは、
ざぁっと目を通してだけでもいいと思います。

漫画なので30分強あれば、読めるし、お勧めです。

date:2008年11月16日 18:09

F-siteのセミナーがおもしろかった

今日は、昼すぎから国立オリンピック記念青少年総合センターにて
F-siteのセミナーに参加してみた。

昨日、朝6時くらいまでごにょごにょやっていたので、
さすがに起きるのがつらく、10分くらい遅刻してしまったが、
幸い、前のほうに座れたので、楽しめました。

内容は、
1,阿部貴弘さんのProgression 3って?
Progressionの簡単な使い方や機能紹介など。
実際入れてみたけど、まだ使えていないので、今度試してみたいと思います。
今後どんどんこういうの使われる案件が増えてくるんだろうな。

2.強引にやさしいAS3入門 By 森 巧尚さん
addEventListenerを「に」に置き換えれば、
難しくないよっていう強引なAS3の覚え方。
AS3とっつきにくいなぁと思わずにまずは簡単な日本語に置き換えて
やってみましょう!という内容でした。

3.Flash CS4の新機能紹介 By Adobeの西村さん
CS4の新機能紹介。
操作パネルの配置が大幅に変わったこと。
オブジェクトベースのアニメーション、
3D機能やBONE機能(骨をいれてアニメーションがつけれる?)、
AffterEffectのようにモーションエディタがついたり、
新フォーマットXFLをサポートされたりと
新機能盛りだくさんでした。


4.野中さんのFlash Player 10で新たに加わった3Dの行列とベクトルを使ってみる
Vectorクラスは、厳密な型指定のできる配列だよ。
しかもArrayクラスより早いので、Vectorクラス使うといいよという話。

行列とMatrix3Dを使った3Dの実践。Z軸の概念が使えるので、
簡単にパースがつけられるよというお話。

野中さんの説明はとてもわかりやすい。

でどれも知りたいことばかりだったので、非常に短い時間でしたが、
ためになりまくりでした。

内容は、また細かく復習しないと思いました。
というか、いろいろ勉強不足を痛感。もっといろいろ自分で試さないと
ダメだなぁと。
会場は人がいっぱいで、なんだか熱気ムンムンで少し暑かった。。。

懇親会が終了後にあったので参加しようと思ったが、
今日は英語のレッスンなので、残念ながら参加できませんでした。

その後、中野坂上で英語のレッスン。
さすがに1日2つの勉強は疲れましたが、なんだか充実していました。

で帰ってHERO'S見て寝たら、変な時間に目が覚めた。。。
明日は休日出勤しないとなのに、なぜか生活時間が狂うな。

date:2008年11月16日 03:12

TOSHIBAのCM

これはやばい。
たまたまYoutubeでCM動画探していたら、
すごいのに出会ったので、メモ。

これがTOSHIBAっていうのが信じられない。
TOSHIBAってこんな会社だったっけ。

音と映像のシンクロ具合と、
不思議な世界観が記憶に残る。

少しUNICLOCKちっくな気もするが、
この手の遊び感は、引き出しとしてもっておきたいと思います。

date:2008年11月15日 02:28

One Click One Smile

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CL:United People inc.
P,D,AD:Osamu Kawata
DE,Fl:Yousuke Seki
PR:Kenji Oono
SO:sin
PH:Ichiro Kawashima(condominium)

このブログもだいぶアクセスが増えてきたようで、
宣伝です。

最近、手がけた仕事をWorksのカテゴリで紹介していこうと思います。
本日はOne Click One Smileというクリック募金サイト。
撮影・企画から入って、クリック募金をいかに、
魅力的に見せるかを考えてみました。

泣いている子供の写真をクリックしていくと、
笑顔に変わっていきます。
同時に、みんなのコメントも読めるので、応援したプロジェクトを
選択して毎日クリックしてみてください。
子供が完全に笑顔に変わると。。。いいことがあるかもしれません。


date:2008年11月07日 00:41